「国立中正紀念堂」壮大な建物

台北

撮影スポット:国立中正紀念堂

住所:100台北市中正區中山南路21號

見どころ:中正紀年堂は、台湾旅行初心者が絶対に行く場所ですが、初めて見たときの建物群の大きさには心奪われることでしょう。
紀念堂から見た大孝門は、写真撮影の場所としては最高の場所になることでしょう。

歴史:1975年4月5日に亡くなった蒋介石に対する哀悼の意を込めて建てられました。中正ということばですが、蒋介石の本名である蒋中正からきています。日本人からすると、蒋介石が一般的ですが、台湾では、蒋中正が一般的です。

地図:

まず中正紀年堂の敷地に入って、大孝門も見た瞬間、迫ってくるような門の大きさにまずは驚くでしょう。(カメラSONY DSC-RX100)


門と反対側に中正紀念堂があります。こちらの建物も非常に大きいです。(カメラSONY DSC-RX100)

建物に近づいてみましょう。(カメラSONY DSC-RX100)

建物の前には、白い階段があります。階段は86段で、蒋介石の人生と同じになっています。(カメラSONY DSC-RX100)

階段を昇って、上を見上げるとより建物の大きさがわかります。(カメラSONY DSC-RX100)

建物の中に入ると、蒋介石の銅像が鎮座しています。銅像の大きさにも驚くことでしょう。(カメラSONY DSC-RX100)

最後に、紀念堂建物からみた大孝門を見てみましょう。きっとインスタ映えすること間違いなしの景色になるはずです。

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Posted by けんいち